ひなのは毎日
学校の先生や
デイの職員さん
家族や
大好きな嵐
いろんな人に
手紙を書いています。
いつもたいてい同じようなものですが
書くほどに
「気持ち」が入ってきているのがわかります。
お気に入りの歌の歌詞を
引用してるなーと
思う部分もあり・・・。(笑
「手紙」というのは
「自分の思い」を「伝える」作業なので
一番身近で
一番効果的な
国語の勉強なんだなあ。
思えば
わたしも
子どものころ
手紙を書くのが大好きでした。
デイの職員のWさんへの手紙。
Wさんへ
だいすきよ
まいにちはれましたね
こうえんでうらうらしたり
おさべり(お喋り?)したりとかいいよ
わたしはたのしくなってね
まもってあげますから
Wさんとそばにいます
かなしくってもほんとにぜったい
はなさないから
Wさんもここでいっていいよ
かぜひいたらどうなる
ここにおいで
ひなのより
・・・・・・・・・・・(笑
なんだか
言いたいこと
わかるような
わからないような
でも
気持ちは伝わってくるよ。^^
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素敵な歌詞を引用してて
本当に わからないようで
よく気持ちが伝わる文が
書けていますよね!!
素敵♪
私も子供に手紙を書かせるのが好きな方です!
Yの文章に 最近出てきて 驚いた言葉
『わざわざ』
祖父への手紙では
「すし屋へ ‘わざわざ’連れてってくれてありがとう」
作業実習の先生への反省文にも
「先生 ねじをわすれてはだめ おしえてくれて
‘わざわざ’ありがとうございました。。」
だって〜〜〜。。
当たってるような?当たってないような??
でも
気持ちは伝わったかな??(^^;)
わたしは手紙を書くように勧めたことは
一度もないんですけどね。
日記も書かせたことないし。(苦笑
でも「血」なのかなあ。と
ひなのの行動を見て思ったりします。(笑
「わざわざ」!
使い方、あってるじゃん。
謙虚でいいじゃん。
「いちいち」じゃなくて良かったよ。(笑
ひなのはわたしに
「いちいちいちいち言うから〜〜〜」って文句言うよ。
この間「いよいよ」とも言ってた。
「いよいよ〜〜〜〜?」って笑ったんだけど
どうも担任のせんせいが
「いよいよ明日は・・・」と話したみたい。^^